理系男子が結婚できない原因と対策はコレだ!

勉強や仕事は一生懸命やるけど、真面目で大人しくて女性とマトモに話せない・・

そんな理系男子が何の心構えも準備もせずに婚活という弱肉強食の現場に放り込まれたら、あっという間に撃沈することは間違いありません。

私自身が散々苦い経験をしてきましたから、よく分かります。

持ち前の諦めの悪さと頑張りで何とか彼女を見つけて結婚できましたが、普通の人は殆どが途中で諦めて無気力になり、ズルズルと歳を重ね生涯独身という道を辿ると思います。

私の知り合いにも今の職場にも、結婚できない理系男子(しかも高学歴)が山ほどいます。

男性は女性と比べて孤独に弱い生き物。

老後に悲惨な目に遭いたくなかったら、是非ともこの記事を読んで活路を見出していただきたいと思います。

理系男子が結婚できない原因は何か?

仕事の延長で婚活しようとする

専門的な知識を活用して、高度な研究開発業務に携わっておられるのは素晴らしいことです。

しかし、職場での作業と、結婚へ向けた作業は全く別物だということが認識できていますか?

職場の延長線上で婚活を済まそうとしているところに、そもそもの間違いがあります。

見知らぬ女性と知り合い、デートでお互いの恋愛感情を育みつつ、かつ、将来の配偶者として一緒に協力してやっていけるか相性を見極めなければなりません。

しかも、男性だけではなく、相手の女性側にも選ぶ権利があるので、プロポーズして女性の承諾を得る必要があります。

このように複雑で、生の人間性をさらけ出さざるを得ない作業が、職場の仕事と同じ要領でこなせるはずがありません。

婚活の方がはるかに難しいのです。

人生で初めての試練を婚活で味わい、挫折し、立ち往生している男性は星の数ほどいます。

いままで恋愛や結婚のことをあまり考えず、行動もしてこなかった男性は、この分野での知識習得と実践を怠ってきたのですから、これから、そのツケを払わなければなりません。

小手先の技術ではどうにもならないということ、謙虚な気持ちで多くの時間と労力を費やしつつ、ゼロから勉強をするという心構えが重要です。

思い通りにならないから慣れ親しんだ仕事や日常生活に逃げ込む、という安易な姿勢を捨ててください。

身なりがダサくて不潔

結婚できない理系男子は、例外なく、見た目がダサいです。

垢ぬけてないだけでなく、不潔だったりもします。

女の姉妹や母親からアドバイスを受けられればいいのですが、一人暮らしが長いと、それもままなりません。

最初の出会いで女性から生理的に拒否されたら、以後、心を開いてくれることはありません。

ファッションはファッション雑誌で勉強するなり、スタイリストのアドバイスをもらってください。

おしゃれな服装(メンズ)をスタイリストに提案してもらうには?

ヘアスタイルは美容院で自分に似合うようにしてもらってください。

美容師さんという専門家の意見を聞くのです。

結婚相談所を利用している人は、カウンセラーにも遠慮なく相談してくださいね。

女性視点の役立つアドバイスをもらえますから、素直に聞き入れましょう。

口臭は盲点ですから、下記リンク先の記事を参考にして、しっかり対策してください。

口臭によるスメルハラスメントを防止するための対策一覧

女性が興味を持ちやすい事柄に疎い

女性と親密な関係を構築していこうとしているのに、女性が何を考えてどんなことに興味を持っているのか具体的なイメージが湧かないのでは話になりません。

男の世界にドップリ浸かっているとはいえ、女性関係の知識がゼロだと話すらできません。

女性が興味があるのは「かきくけこ」です。

・買い物(か)
・ファッション、着るもの(き)
・グルメ、食うこと(く)
・結婚(け)
・子供(こ)

最近は、旅行をする女性も多いですから、国内・海外の旅行経験があるなら話題を広げやすいでしょう。

仕事の出張先で得た見分を、相手女性が興味を持てるように話すことが出来ますか?(自慢話じゃありませんよ)

ファッション情報やグルメ情報を本やインターネットで仕入れるくらいの下準備をしていますか?

せっかく婚活をするのですから、見分を広げるチャンスだと思いましょう。

婚活時に記入するプロフィールの趣味欄には、是非とも、「買い物」「食べ歩き」「旅行」と書いてください。

結婚した後に一緒で楽しめるイメージを女性に持ってもらうためです。

馬鹿正直に、読書・映画鑑賞・ゲームなんて書いても、何のアピールにもなりません。

女性が見てどう感じるか、という視点を持ちましょう。

女性と会話ができない

学生時代から社会人、そして今に至るまで彼女はおろか女友達すらいなかった人は、女性のことを自分とは違う生き物だと感じています。

まさに、かつての私がそうでした。

「女という生き物がいるらしい。ところで、言葉通じるの?」という感じです。

女性と対面しただけで顔を直視できず、真っ赤になってしまう人もいます。

キョドってしまう(挙動不審)のです。

自分に性感情があることを認めたくないのでしょうか?

女の子をデートに誘うなんて、もっての外?

俺になんてできるわけがない?

彼女を作るなんて夢のまた夢?

女性に不慣れな理系男子には、こういう輩が珍しくありません。

はっきりいって、中学生レベル以下。

女友達や彼女がいる高校生は、女性の扱い方に関する知識や技能を毎日体で習得しています。

どうすれば嫌われないか、どう振舞えば女の子と仲良くなれるか、関係を維持できるか・・・

会話内容、しゃべり方、仕草、表情などを日々の生活の中で磨き上げてきているのです。

特別イケメンじゃなくても、日々悩んで試行錯誤しつつ頑張っているのです。

そういう人たちは、年頃になれば自然と結婚できます。

だから、改めて婚活する必要がないのです。

結婚は努力しなければできません。

恋愛をサボってきた理系の奥手男子は、そのツケを払う必要があります。

不慣れなことにどうやって取り組めばいいか?

一番効率がいいのは、場数を踏むこと。

でも、失敗を恐れる気持ちが強いため一歩前に踏み出せない。

その気持ち、良く分かります。

ならば、本番のお見合いやデートにいきなり臨むのではなく、事前準備・練習をしましょう。

世の中便利になったもので、有料でデートの練習をさせてもらえる婚活サービスが存在するのです。

しかも、デートの後には、良かった点・改善点などをフィードバックしてくれるので、次回に生かせます。

「経験に勝る知識なし」

しっかりと経験値を積んでから、本番デートに挑みましょう。

詳しくは、下記リンク先の記事を参考にしてくださいね。
↓↓

デートの練習ができる婚活サービスとは?

自分の専門分野の仕事を分かりにくい言葉でしゃべる

自分の専門分野や仕事に誇りを持つのはいいですが、職場の関係者に話すのと同じように、初対面の女性に説明をする馬鹿をよく見かけます。

理解できるわけがないでしょう?

意味不明の専門用語なんて、聞かされる相手にとっては苦痛でしかありません。

私の職場の朝礼でもよく見かけるのですが、日本語自体が分かりにくく支離滅裂で、無駄に話が長い人をアラサーアラフォー世代で良く見かけます。

聞く側は理解できるのか、どう感じるか、基本的な想像力や思いやりに欠けるているのです。

そこに上から目線の態度が加わったら最悪・・・

こういう男性とお見合いする羽目になった女性には、心から同情します。

こういう男性は、「自分は能力が低くて気遣いが出来ない人間です」ということを初対面の女性の前で白状しているのと同じ。

間違いなくフラれます。

気の利いた男子なら高校生ですらしないような無作法を、いい年した大人が懲りずに繰り返すのですから、笑い話にもなりません。

もちろん、お見合いやデートで仕事の話を全くしないわけにはいきません。

何か話すとしても、なるべく簡潔に、知識ゼロの一般人でも理解できるように心がけましょう。

自分の会社のホームページを見れば、一般人向けの会社紹介が載っているはずです。

広報部の人たちが知恵を絞って生み出した親切表現を参考にするといいでしょう。

難しいことを難しく話すのはバカでもできますが、難しいことを分かりやすく簡単に説明するのは、意外に難しいもの。

また、自分の仕事上の失敗談を面白く話すことができれば、あなたは知性と教養にあふれた逞しい男性だと判断してもらえるでしょう。

理系男子といえども、婚活では営業マインドが必要です。

プロのホストを見習えとは言いませんが、最低限の心構えは身に付けたいもの。

詳しくは、こちらの記事を参照してください。

受け身の姿勢、女性にリードされたい

公務員だけでなく、大企業の会社員でも受け身型の人間は多いです。

上司のご機嫌取りが最優先、奴隷根性丸出し、マニュアル依存、指示待ち、前例重視、大過なく過ごす、見て見ぬふり、思考停止、空気を読んで自分の行動を決める・・・

これが実態です。

こうしないと日本社会の中で目立ってしまい生きにくいという側面もあります。

効率を重視し過ぎた弊害でしょうね。

しかし、彼女を見つけて結婚までしようと思ったら、これら受け身の行動原理そのままでは前に進めません。

恋愛・婚活時は、奴隷サラリーマンの姿勢から脱却する必要があります。

自分の道は自分で切り拓くという恋愛マインドが要求されます。

デートプランを女性に丸投げして、自分は女性の後をついて歩くなんて男性は頼りない。

会社組織を離れた時に、人間としての本当の実力が見えてしまうもの。

受け身の男性がモテるわけないのです。

恋愛マインドを身に付ける一助として、以外にオススメなのがラブコメ系のラノベ。

恋愛系のラノベをおすすめする理由は以下の三つ。

  • 疑似恋愛を楽しめる。
  • 恋愛ノウハウが身に付く。
  • 脳内で恋愛シミュレーションすることで引き出しが増える。

「ラノベなんて子供が読むもの・・」なんて偏見は捨ててく、気軽に読んでみてくださいね。

参考記事:
↓↓

ラブコメ系のラノベをおすすめする理由:その意外な効用とは?

根っこにある女性差別

誠に残念ですが、男社会で生きてきた理系男子の多くが男尊女卑の思想に染まっているのは事実です。

「女性は二等市民」
「女性は意思決定に参加すべきでない」
「女性は男性に媚を売るべき」
「女性は子供を作る機械」
「女性は性的に搾取されても我慢すべき」
・・・

例を挙げればキリはありません。

詳しくは、下記リンク先の記事を参考にしてください。

日本は男女平等の国だと思うなら、これを見て目を覚ますべし!

女性が料理上手をアピールすれば男性は喜ぶかもしれませんが、その喜びの裏側に女性差別の思想がないかどうか、男性は自己診断してみてください。

女性の直感は鋭いもの。

表面上の愛想を良くしても、男からサイコパスの匂いがしたら黙って去っていきます。

女性差別の多くは、無知から来ています。

まずは、女心を知ることから始めましょう。

下リンク先の記事を参考にして勉強してください。

女心がわからない婚活男子のための基礎講座


社会問題としての一考察:

高学歴のもてない男を生産するシステム:

疑問を持っている人は少数かもしれませんが、日本の教育制度は、欧米諸外国から見るとかなり異質です。

受け身一辺倒。上から与えられた知識を覚えるだけ。

効率よく正確に記憶できている人が秀才と評価されます。

一つの物差しで人間の優劣が評価され、受験では偏差値という指標が幅を利かせています。

学生が自分の頭で考えることは求められません。

あくまで出題者側の意図を素早く見抜き、ミスなく早く回答することが重要なのです。

このように学生を型にはめる環境下では個性は育たず、金太郎飴のような人間が大量生産されます。

教育工場なのですね。

このようなシステムに疑問なく順応してしまうと、いわゆる人間味が損なわれます。

気遣い、思いやり、常識を疑う力、権力を批判する精神、コミュニケーション能力、・・・

議論し異論をぶつけ合い、皆で納得できる結論を導き出す訓練も受けていません。

空気を読んで目立たないようにする処世術は身に付きます。

理系でも文系でも事情は同じです。

卒業生を受け入れる社会の問題:

このような日本の教育システムは、実社会からの要請に基づいて形作られています。

実社会とは、具体的に言うと経団連をはじめとする財界のことです。

特に大企業は、偏差値が高くて問題意識に欠ける素直な学生が大好物です。

偏差値が高くなくても、奴隷的パーソナリティを身に付けた体育会系のスポーツ選手はモテモテです。

企業という組織内で従順な歯車になることが求められているからです。

高級官僚をはじめとする公務員の世界も同様です。

実社会ではたくさんのマニュアル、規則、前例があり、それらを素早く身に付け、疑問を持たずに言われたとおりに行動することが求められます。

給料が比較的高い組織ほど、その傾向が強まります。

疑問を持ったりすれば組織内で浮いてしまい、抜擢されることもなく、給料は抑えられ、ヒドイ場合はリストラ対象になります。

「上司に異論を申す」、「前例のない提案をする」、というのはカッコよく聞こえますが、サラリーマンとしては自殺行為。

各組織や団体内にはミニ天皇たちが存在しますが、彼らに対する絶対的忠誠心があるかどうかで「出世」度合いが決まります。

過労死やブラック企業が蔓延するのは当然の帰結と言えましょう。

イヤならば会社を辞めて、自分で起業するしかありません。

組織内の各階層で、皆、自分の身を守るだけで精一杯ですし、他人のことに構っている余裕はありません。

最近は人を育てる力が低下しており、出来上がりの「即戦力」を安易に求める風潮も強まっています。

高学歴に対する幻想:

高学歴信仰に洗脳されている人ほど、前述のような人間砂漠環境に順応しています。

婚活において女性は、男性に対して高スペックを求めますし、学歴が高い人は人気です。

高学歴なら大企業に勤めて安定した収入を得ている可能性が高いし、優秀だと思っているのでしょうか?

そういう人と結婚すれば、生活が安定し幸せになれると思っているのでしょうか?

高学歴なら優秀で頭がよく、人間的にも優れていると思いたいのでしょうか?

結婚相談所で高学歴の男性とお見合いした女性は、そのほとんどがガッカリするそうです。

とてもデートをする気にはなれないし、結婚相手としては論外だと聞きます。(もちろん例外はあるでしょう)

高学歴信仰が幻想にすぎないことを婚活を通じて実感するのです。

高学歴モテない男の実態:

1)受け身
アラサーアラフォーになって女性経験が無いなんて怠慢以外の何物でもありません。権威者からの指示がないと動けないというのは、問題意識がない証拠です。思考停止の受け身人間は、自らの判断で能動的に行動できません。結婚相談所のカウンセラーに紹介してもらうのを待つだけという受け身の態度が問題なのです。お見合いできてもデートに誘えないのでは、先に進めません。行動できなければ婚活は成功しません。

2)自己責任が求められる不安定な状態に耐えられない
不確実性への耐性がないのでは恋愛は無理です。事前にプロフィールを見たって人間の本質は分かりませんから、実際に会わざるを得ない。会っても話が弾むか分からない。自分が気に入っても相手女性に気に入ってもらえるか分からない。デートをしても親密になれるか分からない、結果に対して言い訳は出来ず全て自己責任・・・ 結果の予測が可能な仕事をしていた方がはるかに精神的に楽なのです。真っ白なキャンバスに絵をかくような作業は、秀才が最も苦手とするところです。

3)気遣いが出来ない、気持ちに余裕がない
自分の損得ばかりに目が向き、気持ちに余裕がない高学歴モテない男は、他人への気遣いができません。優しくない、冷たい人という第一印象を受けます。こういう人とお見合いやデートをする羽目になった女性に心から同情します。人の話を聞かない、自分のことばかり話す、下らない自慢話、場を盛り上げるサービス精神がない、上から目線・・。
女性との初デートでコーヒーすら奢ろうとしない甲斐性なしでは、モテるわけがありません。1円単位で割り勘にしようとするドケチもいるそうです。

4)杓子定規の考え方
ある問題について答えは一つしかないと信じ込んでおり、異なる考えを聞こうともしません。複数の答えがあって当然なのですが、受験勉強で毒され過ぎていると、杓子定規の態度を取りがちです。柔軟性がなく、自分の考え方しか認めないのでは、話をしていてもつまらないですよね。

5)親密になれない
学齢社会での「勝者」になることを重視してきたため、学生時代に女性と交際することもなく過ごしてきた人は多いです。特に理系の研究職系は惨憺たる有様です。自分に性感情があることを認識していない場合もあります。恋愛経験どころか女友達すらおらず、女性と楽しく会話して親しくなることができません。手も繋げないんじゃ結婚なんて無理ですよね。

上記1)~5)の問題が積み重なり、「高学歴もてない男と一緒にいても楽しくないし苦痛なだけ・・」という評価につながっているのです。

その結果、高学歴モテない男(特に理系)は婚活難民と化しています。

高学歴というスペックよりも大切なもの:

高学歴だから女性にモテないわけではありません。

私が知る東大大学院出の官僚(理系)は、学生時代は女性にモテました。

イケメンということもありますが、妹がいたので女性の扱いに関する基本的知識を持っていたのも大きかったでしょう。

大学時代に特定の女性と付き合っていましたが、就職後に職場で出逢った女性と結婚しました。

秀才特有の思考の硬さは感じられましたが、女性に対する気遣いが出来、行動力もありました。

彼は確か、27歳くらいで結婚しています。

彼のようなケースは珍しい部類かもしれません。

高学歴で自分はモテないと認識している男は、とにかく、まず行動を起こすべきです。

行動しながら失敗を積み重ね、そこから学んで改善していくのが一番の早道でしょう。

それと同時に、男に高学歴を求める女性側の意識も変える必要があります。

本当の知性や生きる力は、偏差値なんかでは分かりません。

いい加減、学校名などで人を判断するのをやめて、一緒にいて楽しい気持ちになれる人を探すべきです。

高学歴だからという理由で無理に付き合っても時間の無駄ですし、何とか結婚できたとしても寒々しい家庭生活が待っているだけです。

まとめ:

学生時代を通じて勉学に励むのは悪いことではありません。

努力する習慣を身に付けるのは大切なことです。

楽しいことを優先したいから最低限の勉学から逃げるという態度は問題です。

しかし、上から与えられた知識・情報に対して何の問題意識も持てない秀才タイプは、人生を誤る可能性があります。

人間や人生の多様性を楽しめない人は、婚活でも苦労します。

お仕着せ勉強のし過ぎで心の柔軟性を失ってしまった人が、この記事を読んで何かに気付いて頂けたら幸いです。


結婚したい理系男子のアナタへ

理系の奥手男子の婚活が上手くいくためのアドバイス的記事を書いてきました。

何か自分に当てはまるものが見つかりましたか?

もしも発見があったなら、それはラッキーなこと。

いままでと別のやり方を試してみましょう。

婚活において、自分を変える努力はすべきだと思います。

自分を変えられた人だけが結婚できるのですから。

自分を変えられれば結婚できます。

諦めない限り、失敗はありません。

心配せずに前に進み続けましょう。

【お知らせ】

婚活の手段はお決まりですか?

私は自分の経験も踏まえて結婚相談所をオススメします。

結婚のプロであるカウンセラーのサポートを受けられるから、効率が良いのです。

どこの結婚相談所にするか分からない人は、情報収集から始めましょう。

複数の結婚相談所の情報を一括請求したい人は、ここをクリックしてください(無料)。

どうしても一か所に絞れない人は、とりあえず、オンラインの無料カウンセリングを受けてみるのも手です。

オススメのリンクを下に貼りますので、試しに見てください。
↓↓
本気の人のための結婚相談所☆ Bridalチューリップ ☆

良き伴侶に出会えるよう、お祈りいたします。

以上

タイトルとURLをコピーしました