飲料水の水質基準を気にするアナタのための「安心+お得」情報

常識を覆すウォーターサーバーとは?

従来、ウォーターサーバーといえば、巨大なボトルの扱いが難点でした。

・重くて持ち運びが大変
・ボトルの宅配注文が面倒
・大きなボトルの置き場所に困る
・長期保管すると細菌などが発生しすい
・ランニングコストが高いので、使用を控えがち

出典:次世代ウォーターサーバーCoolQooのウェブサイト

毎週毎週、車でペットボトルを大量にまとめ買いしている人もいると思います。

結構な値段になるし、しかも、それ本当に安全な水ですか?

これらの問題を一気に解決してくれるのが、新タイプのウォーターサーバーです。

ボトルの無い、新しいウォーターサーバーが登場しました。「CoolQoo」クールクー



水道直結式で、逆浸透膜という優れた濾過方法で有害物質を除去してくれます。

タンク内やフィルタの清掃・交換は業者がやってくれるし、費用が安いので遠慮なく水を消費できます。

重いボトルを扱わないので、腰を痛める心配もない。

日常生活の面倒事から解放してくれる優れものなので、最近どんどん普及しています。

ウォーターサーバーが有害物質を除去する仕組みとは?

手間・時間・お金の節約も大切ですが、一番重要視しなければならないのは健康です。

口から摂取するものですので、安全でなければなりません。

今回紹介するウォーターサーバーは、次に示す方式(逆浸透膜)で、様々な有害物質を除去してくれます。

出典:次世代ウォーターサーバーCoolQooのウェブサイト

これら除去有害物質のなかで、最近とくに注目を浴びるようになった放射性物質について、少し説明したいと思います。

放射性物質とその危険性について

カリウムなどの天然放射性物質は何十億年もの間、人類と共存してきたので健康に害を与えることはありません。

しかし、セシウム、ストロンチウム、プルトニウム、ヨウ素などの人口放射性物質は、生き物に対して深刻な健康被害をもたらします。

1986年に旧ソ連で起こったチェルノブイリ原発事故をご存知でしょう。

ウクライナだけではなく広くヨーロッパにも放射性物質が拡散し、様々な悲劇を生み出しました。

情報隠蔽や報道規制により真実を知る人がほとんどいませんでしたが、原発事故後10年経過すると隠し通すのが不可能な事態になっていました。

先天性の奇形、甲状腺がん、心不全、ぶらぶら病という名のだるさ・・・

放射性物質は癌だけでなく、ありとあらゆる健康被害をもたらします。

その影響は世代を超えて何百年と続きます。

事故発生場所に近いところでは、健康な子供の割合が1割程度というところもあります。

人間の五感で感知することができない放射性物質は、まさに悪魔の産物です。

水や食べ物の摂取、呼吸などによって取り込まれると、体内に偏在・蓄積し内部被ばくを引き起こします。

その影響度は、男性よりも女性、大人よりも子供の方が深刻です。

一番影響を受けやすいのが胎児です。

2011年3月に福島原発事故が発生した後、多くのお母さんたちが自主避難したのは当然です。

福島原発事故による放射性セシウム拡散状況 出典:IPPNW

政府は放射性物質の拡散状況のデータ収集を怠り、隠蔽し、健康調査もなおざりにし、電力会社・メーカー・官僚・政治家などの既得権益を守ることばかり考えています。

「自分の身を守れるのは自分しかない」という心構え、「なるべく放射性物質の少ないところに逃げよう」という判断は賢明です。

放射性物質(セシウム)が体内に蓄積し、体重1㎏あたり50ベクレルを超えると健康への悪影響が懸念されることが医学的に証明されています。

この事実を発見した旧ソ連の科学者は逮捕・投獄・拷問されました。

正しい情報が人々に知れ渡ると都合が悪いから口封じされたのです。

恐ろしいことです。

日本政府はよく、放射性物質の検査をして「基準値」を下回っているから大丈夫と言いますが、それを下回れば安全といえる閾値は存在しません。

放射性物質に関してはゼロが当たり前なのです。

少ない量でも、毎日の生活で摂取し続ければ、体重1㎏あたり50ベクレルなど簡単に超えてしまいます。

福島原発事故前よりも、基準値を引き上げるなんてトンデモないことだと認識しましょう。

安全・安心なウォーターサーバーの評判

出典:次世代ウォーターサーバーCoolQoo のウェブサイト
出典:次世代ウォーターサーバーCoolQooウェブサイト

このウォーターサーバーは、すでに2000台以上の納入実績があり、解約率はわずか1%に過ぎません(2018年3月時点)。

いかに利用者が満足しているか分かります。

それでも、日本は他の先進国に比べるとまだまだ普及率が低く、この分野では後進国なのです。

気になるお値段:ランニングコストについて

出典:次世代ウォーターサーバーCoolQoo のウェブサイト

使えば使うほどお得になるのです。

長期的な観点から物事を考えられるあなたなら、この手段が合理的だということが理解できると思います。

一般家庭で年間〇万円、オフィスなどでしたら年間で〇十万円の節約になります。

ペットボトルのまとめ買いとか、宅配式のサーバーなんかに頼っていた人はこの機会に、是非、置き換えを検討してください。

購入・設置方法

申し込み方法は簡単。

下記リンク先の緑色ボタンを押して頂くだけです。

ノンボトル次世代ウォーターサーバー「CoolQoo」クールクー



安全と水がタダではなくなってしまった現在、皆さんが自分の身を自分で守り、末永く健康でいられることをお祈りいたします。

以上

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